ヘッドのカノジョ気分
とある飲み会でのこと。
メンバー内のいちばんの権力者が
いたく私を気に入り、常にポジションは私の隣。
男女から慕われてる、人望のあるイイ男なのは確か。
軽い優越感に浸れてちょっとイイ気分でした。
でもカン違いしないよーに、自分。
☆
The soliloquy of the girl who wants to become a popular person
とある飲み会でのこと。
とりあえず終わってなかったけど、
最近、恐ろしい考えにとらわれてばかりいる。
まだメール待ってる自分がいる。
ヒマになると余計なことを考えちゃうから、
別に好きって言われたわけじゃないし、
もう終わったと思うことにしよう。
やっぱり好きな人からメールこない。